空き家コンソ参画面談
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PARTICIPATION MEETING
空き家コンソ
参画面談
既存のKANNAを活かしたAI見積と、
コンソーシアムとの接点について
2026-08-26(水)
AI経営共創パートナーズ株式会社
2 / 7
話す軸
KANNAは
置き換えない
写真・資料・現調メモから AIが見積ドラフトを作り、
金額に効く不足だけ人が確認する。
1
見積作成のボトルネックを短くする
受注機会を逃しにくくする
2
既存運用のまま、スピードだけを上げる
置き換えコストや現場の混乱を避ける設計
3 / 7
何をしているか
現場の情報 → AIドラフト →
人が穴を埋める
見積フロー(Excalidraw風)
KANNA資料 → AIドラフト → 赤/黄確認 → 担当修正 → 社長承認 → PDF。人が見るのは金額に効くところだけ。
1
KANNA資料
2
AIドラフト
3
赤/黄確認
4
担当修正
5
社長承認
6
PDF
人が見るのは金額に効くところだけ
・
申請書類の自動生成も並行
導入と並行でAI活用研修も実施
4 / 7
効いていること/狙い
置き換えコストなしで、
見積スピード
を上げる
狙いは「速さ」と「受注機会」。現場の型として横展開しやすくする。
導入
既存KANNA運用のまま始められる。置き換えコストがかからない。
負荷
人が見るのは「金額に効く穴」だけ。事務負荷を圧縮する。
蓄積
差分学習で現場知が溜まる。他の解体業者へ広げやすい型になる。
5 / 7
空き家コンソとの接点
見積が速い =
商談が止まらない
空き家対策のプレイヤー経由で解体業者に届くと、
見積スピードはそのまま現場の価値になります。
・
会員としての関わり方を伺いたい
情報共有/紹介/共同提案など、現場に無理のない型で
・
参画の意向は前向きです
今日は「どう関わるのがよいか」を一緒に整理したい
6 / 7
伺いたいこと
3つだけお聞きします
1
コンソーシアム会員に期待する関わり方は?
情報共有/紹介/共同提案 など
2
解体・空き家案件で、見積スピードが効く場面は?
どのタイミングで「遅い」が商談を止めるか
3
次回につなげるなら、誰に・どんな形で見せるのがよい?
資料/短いデモ/小さなPoC など
7 / 7
次の一歩
今日、
次アクションを1つ
決めたい
参画の意向は前向きです。
紹介先/共有資料/小さなPoC のどれか1つを決めましょう。
A
紹介先を1つつなぐ
B
短い説明資料を共有する
C
小さなPoCの形を決める
既存KANNAを活かす低リスクな関わり方で、見積の速さを現場に届けたいと考えています。
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